インテル® Core™ i7 プロセッサー エクストリーム・エディション

究極のデスクトップ PC 向けプロセッサーでゲームの世界を制覇

インテル® Core™ i7 プロセッサー
エクストリーム・エディション

インテル® Core™ i7 プロセッサー エクストリーム・エディション

動作周波数の内部倍率に制限がなく (アンロック)³、妥協なきパフォーマンスを自由に享受できる第 2 世代インテル® Core™ i7 プロセッサー エクストリーム・エディションで、ゲームの世界を制覇してください。超マルチスレッド対応の第 2 世代インテル® Core™ i7 プロセッサー エクストリーム・エディションは、インテル® ターボ・ブースト・テクノロジー 2.0¹ やインテル® ハイパースレッディング・テクノロジー²、オーバークロックといった魅力的な機能をサポートしており、柔軟性が高く、驚くほどパワフルです。比類なき PC パフォーマンスを求めるゲームなどの高度なアプリケーションを利用するユーザー向けの製品です。

機能と利点

  • PC での作業内容に自動的に対応し、負荷に応じてプロセッサーの処理速度を引き上げます—インテル® ターボ・ブースト・テクノロジー 2.0¹。
  • 12-way マルチタスク処理を実現。プロセッサーの各コアが 2 つの処理を同時実行できます—インテル® ハイパースレッディング・テクノロジー²。
  • 極めて大容量のキャッシュで超低レイテンシーを実現しているため、素早く応答します。
  • 36 レーンの PCI Express* 3.0 を搭載し、インテルで最高レベルのグラフィックス帯域幅を提供します。
  • 極めて柔軟なオーバークロック機能により、システムの設定を変更して、より高いパフォーマンスを享受できます。³
  • 広い PCI Express* 帯域幅をサポートしているため、Nvidia* SLI* や AMD* CrossFire* によるマルチカード・グラフィックス構成に対応します。

製品概要のダウンロード > (英語)

先頭へ戻る

仕様

すべての第 2 世代インテル® Core™ i7 プロセッサーの機能:


インテル® Core™ i7 プロセッサー エクストリーム・エディション

第 2 世代インテル® Core™ i7 プロセッサー
エクストリーム・エディション

プロセッサー・ナンバーをクリックすると、詳しい仕様とブロック図が表示されます

先頭へ戻る


第 2 世代インテル® Core™ プロセッサー・ファミリーは、スマートなパフォーマンスとビルトイン・ビジュアル^により、魅力的なビジュアル体験を提供します。

詳しくはこちら >



+ 免責条項

¹ インテル® ターボ・ブースト・テクノロジーに対応したシステムが必要です。インテル® ターボ・ブースト・テクノロジーおよびインテル® ターボ・ブースト・テクノロジー 2.0 は、一部のインテル® プロセッサーでのみ利用可能です。各 PC メーカーにお問い合わせください。実際の性能はハードウェア、ソフトウェア、システム構成によって異なります。詳細については、http://www.intel.co.jp/jp/technology/turboboost/ を参照してください。

² 一部のインテル® Core™ プロセッサーで利用できます。インテル® HT テクノロジーに対応したシステムが必要です。各 PC メーカーにお問い合わせください。性能は、使用するハードウェアやソフトウェアによって異なります。詳細については、http://www.intel.co.jp/jp/products/ht/hyperthreading_more.htm を参照してください。

³ 警告: 動作周波数または電圧、あるいはその両方を改変した場合、以下の事態が生じるおそれがあります。(i) システムの安定性が低下し、システムとプロセッサーの耐用年数が短くなる。(ii) プロセッサーや他のシステム・コンポーネントの故障の原因となる。(iii) システム性能が低下する。(iv) 発熱の増加およびその他の損傷の原因となる。(v) システムのデータ保全性に影響を与える。インテルでは、仕様の枠を超えたプロセッサーの動作についてはテストしておらず、保証も行いません。動作周波数または電圧、あるいはその両方を改変した場合を含め、インテルはプロセッサーの特定目的への適合性に関して一切の責任を負いません。

^ すべての PC 上でビルトイン・ビジュアルが有効になっているわけではありません。最適化されたソフトウェアが必要な場合もあります。各システムメーカーにお問い合わせください。詳細は www.intel.com/go/biv/index.htm (英語) をご参照ください。